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No. 22 (Mon)
dayline

Date 2006 ・ 05 ・ 01

今晩はございます。

某お方の日記読んでたらものすごくシフォンケーキが食べたくなった…。
卵たっぷりのふわふわのケーキ…。
牛乳と一緒にお腹いっぱいに…あああ…。

最近、人様の日記はrom専になった…。
なんと言うか…書きづらい;



初バイト。
1時間前から早くも不安。
デパス飲んで、待機。
んで、初出勤。


お品書きの呼び方がイマイチ覚えられてない…。
先輩も聊か怒り口調(のように感じられる)。
店長や、他の人は優しかった。

次のバイト迄には全て覚えるぞー…。


明日はお出掛け。
京都に行ってきます。

1時間で他県て…近いなぁ…。


愚痴。
と言うより、個人的な辛口意見。


昨夜、blogをupしに鯖に行った時の事。
何とはなしにtop頁の画面を見て、一瞬固まった。


新着情報の画像に、リストカットの画像。


正直引いた…というより、唖然としたと言う方が正しい。


大体、私自身も元、自傷していたし、リストカットをしている人の気持ちは少なからずとも分かっているつもり。だから自傷をしている人に対して引いた訳ではなく、その画像が不特定多数の人間が目にするところに掲載されていた事に、体が固まった。思考回路も止まった。


或る有名な先生は、「リストカットをするのは構わない。だけどそれを皆に見せなさい。そして声に出して助けを求めなさい」と仰った。
確かに、それには一理あると思うし納得する部分もある。
リストカットは、助けを求めるシグナルでもあるのだから。


しかし、今やリストカットが小中学生の間に蔓延しているだけでなく、あまつさえファッションと称して自ら傷付けている人がいる以上、果たしてその台詞には効果が有るのだろうか。

そして、普通の人・健常者(差別用語かも知れませんが、便宜上使用させて戴きます。ご了承下さい)がその画像を見てどう思うだろうか。

心配してコメントを書き込む人もいると思う。でも、それ以上に不快感を催す人が多いのではないか。


mixiのように、共通の思考やら傾向やらを持ち合わせている人の間では、さして気に掛かるような事ではないだろうが…。


しかし、流血画像を簡単に、不特定多数の人に見られるような場所に掲載すべきかと言うと、私は反対である。
助けを求めるならば文でもいいだろうし、第一にそういう画像に弱い人もいるだろう。

自分の意思・意見を表示する自由はあるとしても、その事で他の人を傷付けてしまうのであれば、それは正しくはないのではないか。

掲載するなとは言わない。それを好んで見る人もいるのだから。
けれどもそう言う場合は注意書きやら隠し頁などでの掲載などの考慮をすべきではないかと個人的に思う。


例えるならば(極端な例ですが)、頁を開いたらいきなり裸体画像が写っていたらどうだろう。これは法律で禁止されているが、不快感を与えてしまうのであれば流血画像とてそう変わらぬのではないのか。



…こんな事、直接当人に言えばいいのに…。
でもまぁ、個人的意見として思った事なので…。

他の人の意見も…聞いてみたいなぁ…。
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